2020年07月26日

2020/7/26主日礼拝

7月26日の放送です。

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2020年7月26日NGC SundayCelebration (YouTube)

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2020年7月26日NGC SundayCelebration (WMP)

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2020年7月26日NGC SundayCelebration (RAM)


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前奏
招詞
賛美「死を打ち破り」
お知らせと報告など
祝福の時・あいさつ
賛美「イエスが愛したように」
音楽「あなたを愛してる」
司会
使徒信条
主の祈り
祈祷
聖書 エペソ人への手紙1章7節
メッセージ「罪赦された私」
祈り・応答
賛美「主イエスの愛に」(献金)
頌栄「父・御子・御霊の」新聖歌63番
祝祷
後奏
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司会:山本真一兄
説教:岡本伸之牧師
音楽:長縄俊一郎兄
Praise & Worship
 WL:岡本牧師
 Cho:DJshuntaro
 Key:DJshuntaro
 G:Shota
 Dr:Ai
posted by DJshuntaro at 14:00 | Comment(0) | NGC Service配信放送

2020/7/26早天メッセージ

本日の聖書箇所は、リビングライフにしたがって、ローマ人への手紙3:1-8です。

本文とメッセージはこちら

ユダヤ人に罪があるのなら、彼らに律法を与えたことに意味があったのか…という問題にパウロは答えています。
それは神の真実が表れたのだというのです。

しかしそこで新たな問題が生まれます。
すなわち、意味があったのならユダヤ人の罪も神の役にたったのではないか…という反論です。

それに対してパウロは、「絶対にそんなことはありません。もしそうだとしたら、神はいったいどのように世をさばかれるのでしょう。」と答えを与えます。

もしも罪を犯すことで神の義が明かにされるのであれば、罪も良いことになってしまいます。
それは詭弁です。
「もちろんこのように論じる者どもは当然罪に定められるのです。」
自分の罪を認めたくない人は、このようにあらゆる弁解や詭弁を産み出しますが、それらは神の前にはすべて成り立ちません。
素直に自分の罪を認める人が救いに近い人であり、私たちはそのようにして救いの憐みをいただいたのですから、これからも罪を認める謙遜さを持って行きましょう。 

祝福を祈ります。
posted by DJshuntaro at 05:00 | Comment(0) | バイブルメッセージ