2021年02月08日

2021/2/8早天メッセージ

本日の聖書箇所は、リビングライフにしたがって、マタイによる福音書11:20-30です。

本文とメッセージはこちら

コラジン、ベツサイダ、カペナウムの人々が悔い改めもなく信仰もないので、それをイエス様は責められました。
ツロ、シドン、ソドムも罪の町でしたが、直接イエス様のみわざを見たのではないし、教えを聞いたわけではありません。

見ていながら、知っていながら信じないのは、やはり責められるのです。
私たちも、「分かっている、知っている」だけで終わらせないで、信じて従うものとなりましょう。

その点、「幼子」のような心の持ち主は、主に喜ばれます。
どういう人かといいますと、それは自分の弱さを取り繕わない人です。
また自分を立派に見せるよりも、頼る人であって、正しい生き方は神様に頼るということです。

ですから幼子のように、「疲れている」「重荷を負っている」と正直に認めて、イエス様のもとに行きましょう。

祝福を祈ります。
posted by DJshuntaro at 05:00 | Comment(0) | バイブルメッセージ
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